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重要!  著作権者の許可なくアップロードされた動画について、それを知りながらダウンロードすることは法律で禁じられています。動画が著作権法に違反していないかを確認した上でダウンロードを行って下さい。このページでは、これから予定されているGoogleChromeのFlash無効化に伴い、ユーザの皆さんにサイトごとの適切な情報をお伝えすることで、安心してご利用いただけるようにしました。このページは日々更新され、利用しているサイトに関する種々の状況や今後の動向についてお知らせします。詳しくはこちら

お使いの動作に直接の影響はありませんが、すべての接続が2017年度中にHTTPSになります。
段階的に移行する必要があるため、拡張機能version2.6.7の配布が完了した後に、サイトが完全にHTTPSに切り替わります。

いくつかの動画サイトではHLS - HTTP Live Streaming という方式で動画が配信されています。
HLSによる配信は、m3u8(インデックスファイル)とTS(分割された動画ファイル)により構成されています。
動画ゲッターでは(保存されるファイルの数は大量になってしまいますが)HLS形式のファイル群をも保存することができます。
保存されたm3u8+TSファイルは一般的な動画プレイヤーでも再生できますが、こちらのサイト( HLS Web Player )からでも再生できます。

v2.6.0からChrome/Firefox/Edgeの拡張(アドオン)が共通のコードで動作するようになりました。(Edge拡張の公開時期は未定です)
これにより長期的に安定した動作が保証されることになります。

この秋から、GoogleChromeにおいてFlashが無効化されます。
現状では動画サイトの多くがFlashにより動画を再生していますが、今回のGoogleのアナウンスにより、ほぼすべてのサービスが数ヶ月以内にHTML5による動画再生へと切り替わることになります。
この大きな改編によって、場合によっては動画ゲッターでの動画の保存が困難になる可能性があります。
具体的には、動画が大量の小さなファイルに分割して配信されるケースが増えてきたことに、その端緒をみることができます。
動画ゲッターでは、このような状況にも出来るだけ対応できるように少しずつ準備を進めていますが、お時間を頂くかもしれません。ご了承ください。

さまざまなタイミングが重なって、インターフェースと内部構造を大幅に刷新しました。
対応するサイトを増やしたことに加えて、リアルタイムに更新されていく動画リストや、サイト毎に保存される設定、ダウンロード状況の可視化など、様々な機能を追加しています。
内部的には、今後起きるであろう動画サイトの仕様変更に柔軟に対応できるように、すべての挙動を見直しました。
そして、個々のサイトの情報をできる限り提示することでユーザのみなさんにも各自対処いただけるようにと、このようなかたちに落ち着きました。
いままで操作感に慣れている方にはご不便をおかけすることと思いますが、動画リストの視認性が上がったことにより、総体としての利便性は向上しているはずです。
とりわけHLS等による複雑な動画配信を見据えて、より大きな画面で操作できることを目指しました。
また、継続的な開発のために、広告というかたちでサポートをお願いすることになりました。こちらもご理解いただけると助かります。

動画ファイルがMP4形式であれば音声だけのファイルを取り出せます。複数のファイルを一括してドロップ(もしくはファイル指定)することも可能です。
サーバーにアップロードせず、このブラウザ上で変換するので、著作権法にも違反せず外部との通信も必要ないので、安心してお使いいただけます。

※ MP3変換的なものと思って下さい(拡張子はm4aですが、音楽プレイヤーでMP3と同様に再生することができます)

ここにファイルをドロップするか、クリックでファイル選択