CHECK   HLSストリーミング動画の保存には「ストリームレコーダー」をご利用ください。ライブ配信の録画や再生中の動画のキャプチャも可能です。


ファイル名
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重要!  日本国内においては、著作権者の許可なくアップロードされた動画について、それを知りながらダウンロードすることは法律で禁じられています。それぞれの動画についてダウンロード行為が著作権法に違反していないかを確認した上でダウンロードを行って下さい。

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本拡張は、閲覧中のページで読み込まれた動画ファイルを自動的に検知し、このページに表示します。
候補となるファイルは複数表示される場合がありますが、その場合はファイルサイズや拡張子をもとにしてダウンロード対象を決定してください。
なお、ページによっては、すぐには動画が検出されない場合もあります。また、動画の再生ボタンを押すことにより検知が可能なケースも存在します。

以下の条件のいずれかを満たす場合に、そのファイルを動画とみなしてこのページに表示します。
内部的に読み込まれたファイルの拡張子が動画であることを示している場合( xxxx.flv や xxxx.mp4 など )
ファイルのContent-Typeが動画であると示唆している場合( video/xxxx など )
10MBytesを超えるファイルの場合(拡張機能のオプションから変更できます)

上記のケースを満たす場合でも、以下の条件に当てはまる場合は、ファイルは表示されません。
2MBytesよりも小さなファイルの場合(拡張機能のオプションから変更できます)
HLS等の分割された動画ファイル(拡張機能のオプションから変更できます)

いくつかの動画サイトではHLS - HTTP Live Streaming という方式で動画が配信されています。
HLSによる配信は、m3u8(インデックスファイル)とTS(分割された動画ファイル)により構成されています。
本拡張では(保存されるファイルの数は大量になってしまいますが)HLS形式のファイル群も保存することができます。

ダウンロード時には、最適なリファラが自動的に付与されます。
ただ、動画によってはリファラが不要なケースもあります。
その場合は、[リファラを送信しない]というチェックボックスにチェックを入れる必要があります。
逆に、特定のリファラを付与したい場合は、[詳細を表示]をクリックして、表示されたテキストボックスに任意のリファラを指定してください。

実験的な機能ではありますが、任意のサイトに対して、簡潔な記述でユーザースクリプトを記述することが可能です。
詳しくはオプションからサイト用スクリプトの管理ページをご覧ください。

サイトによっては、同時ダウンロードを制限しているケースがあります。
その場合[多重DL回避のために読込中の動画を停止する]をチェックするか、動画を再生しているタブを閉じる必要があります。
また、ひとつのサイトからの同時ダウンロードの上限は6に定められているため、それを超えることはできません。

サーバーにダウンロードを拒否される場合、ほとんどのケースはリファラに起因しています。
適切なリファラを設定するか、もしくは[リファラを送信しない]で試して下さい。

これについてはサーバー側の仕様なので、基本的には対処することができません。
必要であれば、高速ロードを利用することで、高速化やレジューム機能を追加することができます。
途中でダウンロードが失敗するケースが頻発する場合は是非お試しください。

サイトによっては、ファイルとして検知できない方法で動画を取得・再生しているケースがあります。
現状では解決できない場合も多いため、ご容赦いただけると幸いです。

いくつかの動画サイトではHLS - HTTP Live Streaming という方式で動画が配信されています。
HLSによる配信は、m3u8(インデックスファイル)とTS(分割された動画ファイル)により構成されています。
動画ゲッターでもHLS形式のファイル群を保存することはできましたが、
今後はHLSダウンロード専用のChrome拡張ストリームレコーダーをご利用下さい。

お使いの動作に直接の影響はありませんが、すべての接続が2018年からHTTPSに移行しました。
段階的に移行する必要があるため、拡張機能version2.6.7の配布が完了を待って、サイトを完全にHTTPSに切り替えました。

v2.6.0からChrome/Firefox/Edgeの拡張(アドオン)が共通のコードで動作するようになりました。(Edge拡張の公開時期は未定です)
これにより長期的に安定した動作が保証されることになります。

GoogleChromeにおいてFlashが無効化されました。
現状では動画サイトの多くがFlashにより動画を再生していますが、今後ほぼすべてのサービスがHTML5による動画再生へと切り替わることになります。
この大きな改編によって、場合によっては動画ゲッターでの動画の保存が困難になる可能性があります。
具体的には、動画が大量の小さなファイルに分割して配信されるケースが増えてきたことに、その端緒をみることができます。
動画ゲッターでは、このような状況にも出来るだけ対応できるように少しずつ準備を進めていますが、お時間を頂くかもしれません。ご了承ください。

さまざまなタイミングが重なって、インターフェースと内部構造を大幅に刷新しました。
対応するサイトを増やしたことに加えて、リアルタイムに更新されていく動画リストや、サイト毎に保存される設定、ダウンロード状況の可視化など、様々な機能を追加しています。
内部的には、今後起きるであろう動画サイトの仕様変更に柔軟に対応できるように、すべての挙動を見直しました。
いままで操作感に慣れている方にはご不便をおかけすることと思いますが、動画リストの視認性が上がったことにより、総体としての利便性は向上しているはずです。
とりわけHLS等による複雑な動画配信を見据えて、より大きな画面で操作できることを目指しました。
また、継続的な開発のために、広告というかたちでサポートをお願いすることになりました。こちらもご理解いただけると助かります。

Chrome72の仕様変更に対処しました。

動画を自動検知してダウンロードするという従来の形式は保持したまま、
さらに動画ダウンロード専用のユーザースクリプト実行環境を持つようになりました。
これは実験的な機能ではありますが、これにより今まで保存が難しかったものについてもダウンロードが可能となります。

Google側のポリシー変更に伴い、従来の拡張配布方法が認められなくなりました。
これに伴い、配布場所を Chrome Web Store へと移行しました。

ご意見や報告等はメールでお知らせください。
loadmonkey.inquiry at gmail.com
お返事は確約できませんが必ず読みます。